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えんぴつで

美文字への憧れから衝動買いしたものの忙しさに負けて長らく眠らせていた練習帳。新年の断捨離中に2冊発掘して衝動が再燃。母を誘ってみたら喜んでくれて、一緒に始めることに。母は「えんぴつで風姿花伝」私は「えんぴつで菜根譚」有名な古典の名文の薄書き...
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偏頭痛のトリセツ(夜更かし)

寝不足は、偏頭痛の大敵。夜更かしなど、もってのほか。頭ではわかっているのに、どうしたことか、閃輝暗点が出るような日は、気持ちがザワザワ落ち着かず、満腹中枢も体内時計も制御不能、感情の起伏も激しくなりがち。空腹でもないのに、食べたくもないのに...
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偏頭痛のトリセツ(お風呂)

頭痛が起きた後は、あまり身体を温めない方が良いけれど起きる前、未然に防ぐ方法として、お風呂が良いことを発見した。目的は、ただお風呂に入って身体を温めるというのではなくて、身体の温度を均一に揃えること。偏頭痛が起きそうな時、もしくは起きた時に...
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偏頭痛のトリセツ(かりこり梅+緑茶)

頭痛が起きると食欲が消える。不思議と3日間食べなくても大丈夫で、なぜか痩せもしない。食べないと明らかに弱ってくるし、実は空腹も偏頭痛には禁忌だけれど無理に食べようとすると吐き気を呼ぶし、特に甘いものは頭痛と吐き気を悪化させることがわかった。...
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偏頭痛のトリセツ(前兆)

偏頭痛がひどい時。ゾウリムシを品のないギザギザのネオンで派手に飾りたてたような謎の物体が視界に現れると、もう逃れられないパターンが確定。次第におなかがくだり、そしてほどなく頭痛が増して嘔吐に及ぶ。できることは、不調を伝えて寝込む準備をするこ...
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背番号

背番号は母にとっても特別。厳しい練習、悔しい失敗、辛い怪我を乗り越えて、チームメイトと切磋琢磨してきた日々を知っているので、背番号をもらって帰ってくると、嬉しくて嬉しくて。前夜、眠い目をこすりながら、頑張れますように、練習の成果が出ますよう...
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最善の尽くし方

4月4日の投稿への追記。記憶に定着させたくて、あまり時間を置かずに読み返してみたら「最善を尽くすことと常に全力を出すことは違う」という格言にハリセン再来。上手な「妥協」にまつわるヒントをもうひとつ手に入れた。時と場所と状況に適した、絶妙な塩...
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御局様になりきれない壺姐な日々

オフィスで一目置かれていたり、怖れられていたり、時には煙たがられていたり。若い役職者なんかより抜群に仕事ができて、圧倒的な発言力と存在感のベテラン女性社員。「御局様」とはどの時代にも存在する、いわば普遍的な存在。私の上司は若い。同僚も若い。...
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コロナ禍で決めたこと 2

約束してやっと会えた人とも、日常の延長で会う人とも、もしかしたらこれが最後の機会かもしれないと思って丁寧に。いつかふと思い出してもらえた時に浮かぶ私の顔が良い表情をしているように。楽しい団欒のひと時でも、緊張感のある仕事中でも、これがラスイ...
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偏頭痛のトリセツ

偏頭痛とはもうずいぶん長い付き合い。トリセツといっても、症状は人それぞれ。多くの人がそうらしい、というものからどうやら私だけらしい、という症状や治し方について。ブログのネタに困った時など、記録していこう。健康管理は自分を観察することから。元...